ボクセルモト・・・KR JAPAN RALLY 2013 & PEACE RIDE 2013

2013年10月10日 Posted by ikeda_moto

皆さん、コンニチハ!

ボクセルモトのブログ、ここずっとツーリングレポートばかりの場と化しておりますが、お許しを。。。

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もちろん、出来る限り本ブログでも他のネタをアップしていきたいと思います。

ヤキモキされている方もおられると思いますが、何卒よろしくお願いします m(_ _)m

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今回のブログ、3日分のコトを書くので長いデス。スミマセン。良ければお付き合い下さいませ。

さて、タイトルの前の方。KR JAPAN RALLY 2013 って何? って思われる方も多いと思いマス。

KR = 1978~80年・WGP500cc・3年連続世界チャンピオンである

“KING” ことケニー・ロバーツさん(以下ケニーさん)のこと。

ボク世代のWGPファンからすると、まさに神のような存在。

ケニーさんは、2011年から毎年この時期にアメリカの仲間と共に来日(来阿蘇)されており、

(2011年は東日本大震災へのチャリティー活動をされながら、東京~熊本を皆でバイクで自走!)

「とにかく美しい阿蘇の山々をツーリングしようぜ!」てコトなんデス。

とにかくケニーさんは阿蘇が大のお気に入り!今回はアメリカ人のお友達10名程を引き連れての来熊デス!

さらに今年は、ご子息であり、同カテゴリー2000年の世界チャンピオンであるケニー・ロバーツJr.さん(以下Jr.さん)

4日(金)からはWGP250cc・1993年の世界チャンピオンである”クールデビル”こと原田哲也さん(以下原田さん)もツーリングに参加。

そしてお三人さんは、ツーリングイベント最終日である10月6日(日)には、

すでにご存知の方も多い阿蘇・久木野でのイベント、PEACE RIDE 2013にチャリティーゲストとして参加されました。

 

前置きが長くなってしまいましたが、まずケニーさん達とのツーリングのハナシを書きますネ。

ケニーさんはいつものように奥様を乗せてのタンデムランなので、

ボクも相方(ガイド時の、大きなウインカー代わり・笑)とタンデムランにて参加することに。

ボクは29日(土)のウエルカムパーティから合流。

ケニーさん御一行様の阿蘇周辺・日帰りツーリングは、9月30日(月)~10月6日(日)最終日のPEACE RIDE 2013までの7日間。

30日(月)の初日と最終日10月6日(日)午後をガイドとして(ケニーさんたちからは、Leader と呼ばれました)、

10月1日(火)は一参加者として、延べ4日間、今回のツーリングとイベントに加わらさせていただきました。

(実はケニーさんとのツーリングは2011年に続いて2度目デス)

さすがに初日のガイド担当の仕事は、スタートするまでかなりプレッシャーが掛かりました(笑)

「チャンピオン達も走ればただのツーリング好き(笑)のライダーはずだ。いつも通りに。」と言い聞かせながら初日を迎えます。

 

初日は、「秋の交通安全運動週間」の最終日、山鹿警察署主催のイベントから始まりました。

※以下、画像をクリックすると拡大表示されます。

ケニーさんが「グッドライダー宣言」。ケニーさんとくまモン…ナカナカお似合いデス(笑)

 

警察署でのセレモニーを終えた後は、

警察署から4km程を30台余りで安全祈願パレードラン。もちろん白バイ3台の先導、信号コントロール状態デス。

自分が偉くなった気分になりそう…..こんなコトで勘違いしてはイケマセン(笑)

 

パレードは無事終了。と同時にボクの仕事がいよいよ始まりマス。

ケニーさんの様子を伺うと、とにかく早く走りに行きたそう(笑)。

確かに「早く行くぞー」とヘルメット越しに英語で言ってたような。

ケニーさんはドイツ製某車にエンジン掛けて駐車場出口付近ですでに待機(笑)

「彼が今日のガイドです!よろしく!」と、ケニーさんの奥様に紹介してもらったのも聞こえてないような(汗)

おそらく、パレード終了からツーリング出発まで1~2分しかなかった(汗)

慌ただしいスタートになるよ、と事前に伺ってはいたので、心の準備は出来ていましたけどネ(苦笑)

そんなこんなで、10時40分頃にパレード終了場所を、25名、16台で出発しました。

 

事前にこんなルートで、とリクエストはありませんでしたが、

先のイベントの終了時刻が10時半過ぎで、それが終わらないと出発出来ないこと、

走る距離は200km程度、そしてホテルに戻る時間を確実に守ってほしい、とのことでした。

ボクが組んだルートは、あらゆる点を考えて基本左回りを選択。クルマが少ないルート取りは言うまでもありません。

とにかくアメリカ人の方々を絶対に迷子にさせられない。

初めて日本を走る(左側通行)方もおられると伺っていたし、この日は関係者の日本人を含め16台、25人でのツーリング。

集団が途切れやすい信号のある交差点右折を出来る限り少なくしなければならない、

途切れる可能性があるにしても、待つ時間を極力減らしたい、走れる時間も限られている、

でも阿蘇の魅力を少しでも多く感じて欲しいし。しかも初日だから2日目以降も気分良く臨んでいただかなければ。

(ショップのツーリングもここまで気を遣えって声が聞こえてきそうですがー・笑)

 

ハナシをツーリングに戻しマス。ランチ時間の正午まで1時間と10分。ヤバい(笑)

ボクはガイドなので、先頭。ケニーさんは2番目。

これからはずっとミラーに映るおなじみイエローベースの白頭鷲ヘルメットが映り込むプレッシャーとの闘いデス(笑)

裏道を使いながらも吉無田高原を経由して通潤橋のランチ場所へ。無事に正午少し前に到着、ホッ。。。

(この部分、カメラの調子が悪くて撮れていませんデシタ。ゴメンナサイ!)

お口に合ったかどうかは不明なのですが(苦笑)、1時間半ほどユッタリとランチタイムを過ごしていただき、再スタートデス。

あれっ?ケニーさんバイクチェンジしてる。お友達と交換されてました。ヤマハのスーパーテネレ1200。

ボクがGSだから、前の見通しを良くしたかったのかなあ。どうして換えたのか聞くの忘れてた。。。

 

実は、ランチ直後はあるルートを予定していたのですが、やはり時間が足りないと判断。

一部ショートカットして、別の交通量の少ないルートに即変更し、奥阿蘇方面へと走りマス。

快調に進んでいると、旧蘇陽町稲生辺りで予報通りに雨が。。。まだカッパを着る程でもないのでそのまま進みマス。

そして、奥阿蘇大橋辺りでは「あー、本降りになってきた!Jr.さん、そういえばTシャツやん!」。こりゃ小休止いるナア。

というコトで、奥阿蘇物産館で急遽カッパタイム。数名のアメリカのお友達はカッパを着始めたのですが、

Jr.さんは…着ません!確かにバイクはエレクトラグライドで雨は当たりにくいけど、気温は下がってたし寒くないの??

後でどうして着なかったかをお尋ねしたら、「モンダイナ~イ」とのお返事が(笑) お強いデスネ!世界チャンピオン!

 

カッパタイム中、ケニーさんは物産館へ。なかなか出てきません(笑)どうやらお土産を購入されていたようです。何買ったんだろ?(笑)

さて、カッパタイムを終えて再スタート。路面は完全ウエットでゴザイマス。

ボクセルモトのツーリングにご参加いただいている方ならご存知の「あの無重力を時折感じるルート」へ。

ルート中にある小中学校を過ぎた辺りから雨も上がり、路面もドライに♫ 一定のペースを保ちながら、阿蘇望橋から怪しい脇道へ(笑)

お客様からよく言われる「あの牧草地やら、畑の中やらどげんなっとーと。どげん走ったかいっちょんわからん」ルートで、

 

箱石峠のあの場所へ。ここはやはり根子岳の雄大さをケニーさん御一行様にみていただかなければ!写真タイムです♫

雨上がり。阿蘇と久住を同時に眺められるここからの景色はとても美しく、下に見える国道はステルビオ峠(言い過ぎか・笑)のよう。

ケニーさんはココは初めて来たとのことで、「BEAUTIFUL!」を連発されておられました♫

アメリカ人のお友達たちからも、「THANK YOU!」と言われて、上がってくれた雨に感謝デス。

 

写真タイムを終えた後、またまた「いっちょんわからんルート」(笑)で、道の駅波野まで。トイレ&コーヒー&お土産タイムです♫

なぜかこの風景に違和感なく溶け込んでいるケニーさんとJr.さん、そしてお友達たち(笑)

 

楽しい休憩時間を十分に取っていただいて、でも時間が迫ってきていマス(汗)

午後3時半過ぎに波野を出発し、大蘇ダム~やまなみ~ミルクロードと阿蘇の雄大な景色を眺められる王道ルートで菊池渓谷まで。

菊池渓谷からは菊池市街からの大渋滞を避けるため、またまた「いっちょんわからんルート」で山鹿の某ホテルまで。

到着後、ケニーさんやJr.さん、そしてお友達からは、

「Nice leader! Good job! You are fast and smooth !」なんて言われて、

あー、よかった、お世辞もあるかもしれないけど、まずは初日に好印象を持ってもらえて、

次の日からのツーリングでも阿蘇を気持ち良く楽しんでもらえそう、とまずはホッとしました。

相方もケニーさんの奥様から「合図を大きく出してくれたから、よかった。助かりました。」と感謝のお言葉をいただきました。

結局、この日はボクのバイクのトリップメーターで208km走行。帰着時間は5分遅れたけど、ほぼオンタイムで無事終了となりました。

 

10月1日(火)、怒涛の昨夜の宴会を終えて、2日目、午前9時半、出発デス(笑)

(宴会の写真はとても載せられません。皆さんのご想像にお任せシマス・苦笑)

先日と打って変わってピーカンの絶好のツーリング日和♫

この日のガイドは、神山モータースさんによるもの。ルートをお尋ねすると大分・日田の山中をかすめる

交通量・信号の少ない8の字ルート。とてもよく出来たルートです。さすが地元デスネ♫

ボクは集団の真ん中~最後尾にて、いつでもヘルプ出来る心構えでご一緒させていただきました。

この日は少しは写真を撮る余裕がありそう(笑)

 

あざみ台へ。ホントにいい天気♫

 

ランチは茗ケ原茶寮へ。実はケニーさん御一行様は昨年もコチラを訪れています。

建物内にはケニーさんやJr.さんのサインが記されていマス。場所をご存知の方は是非行ってみて下さい♫

 

思いっきりUSAなヘルメットはJr.さんと奥様。Jr.さんは照れ屋さん?♫

 

ランチ後はマゼノミステリーロード~菊池の水の駅へ。そして旭志~鹿本~ホテルへ、の快適ルートデシタ♫

そうそう、この日はサポート部隊を含め、総勢37名、26台のマス・ツーリング。

神山モータースさん、本当にお疲れ様デシタ♫

ボクも一応のお仕事終了。ホテルを出る時、「Why?? You stay here!!」と

ケニーさんに言われながらも、皆様とお別れの挨拶をして福岡へ。あー、帰りたくない。。。。

 

さてさて、次は最終日の10月6日(日)。そう、PEACE RIDE 2013 の開催日デス♫

やはり参加せずにはいられません。本当に微力ですが、ご協力させていただきましたし、

(当日販売されたTシャツの背中にはBoxer Motoのロゴ入ってマス)

ケニーさんを含め御一行様からの要望もあるとお聞きしてました。行きます!当日朝、福岡から山鹿の某ホテルへ!

午前9時、ケニーさんと4日振りの再会(笑)。

某セリフのように「I’m back!」というと、「Welcome! Great! モンダイナイ!」と笑顔で迎えてくれマシタ♫

この日は原田さんとも合流。世界チャンピオン3人と走れるなんて!皆さん、スミマセン!

さてさて、会場の「あそ望の郷くぎの」まで、スタッフさんの先導で向かいマス。

俵山トンネルを抜けた辺りから小雨が。。。グリーンロードが走る山々は雲に覆われていマス。

 

小雨はすぐに上がり、会場に到着!いやあ、スゴイ数のバイクと人デシタ!過去最高の1,800台以上集まったとのこと!!

このイベントの楽しいトコロは、集まるバイクにジャンルが無いというトコロ。

国産車はもちろん、いろんなメーカーの外車、排気量も問いません。あらゆるタイプのバイク・トライク・サイドカーが集まっていまシタ♫

ボクセルモトのお客様たちもたくさんお見えでしたネ!ありがとうございます!

 

チャリティーサイン会絶賛開催中の世界チャンピオンのお三方♫ ファンの方、後ろ姿でゴメンナサイm(_ _)m

午前中、お三方ともサイン会、ファンの方との写真撮影など、バッチリお仕事をこなされていまシタ。

イベントが順調に進む中、止んでいた雨が再び降り始めマス。。。結構本降り!風も強い。。。

午後からは再びツーリングなので、ナントカ止んで欲しい!そう思いながら、ボクもテントの下で雨をしのいでいました。

少し経って、お昼ご飯を済ませている間に雨は上がりましたが、予定のグリーンロード方面はまだしっかり雲の中。

ケニーさん、Jr.さん、原田さんを交えた集合写真撮影と、お三方の挨拶を終え、

そして、このイベントに来た全員1台ずつの写真撮影も無事に終えて、午後1時頃に会場を出発。

(ご参加された方、こちらの方に順次写真はアップされるので要チェックですヨ♫)

とりあえず、ボクは後ろの方を走ることに。

 

やはりグリーンロードは雲の中。霧&小雨は間違いない、行けない。周囲の外輪山も雲雲雲。

まずは再び俵山トンネルを抜けるとコレが予想外のピーカンに!大津付近の広いコンビニで一旦体制を整えるコトになりました。

ココでスタッフさんから呼ばれマス。ルートの相談がありました。予定していた東南の山々を見ると、

まだまだ雲にすっぽり覆われています。北西側の山は綺麗に見えていて天気は良さそう。

ならば、1日(火)と一部ルートはダブるけど、楽しく走れた方がいいに決まってマス。

その北西方向へというコトで、ココで再び先導をさせていただくコトになりまシタ。

コンビニから、大津を抜けて某林道(舗装)へ。ココは山の高い場所を走る道ですが、

ほぼ全線片側1車線ずつの走りやすい道。そしていつもクルマはほぼゼロ!

 

途中、見通しの良いところで隊列を整えるタメに、一旦停止。

丁度ケニーさんがみんなと写真を撮りたいということなので、ここでボクも収めていただきマシタ♫

 

ワイワイ言いながら写真撮影を終え、少しだけ山を降りて、1日(火)にも立ち寄った水の駅で、トイレ&コーヒー&ダベりの会を開催(笑)

着いてすぐ、アメリカのお友達たちから、「お前の走る道はオモシロイ」的なコトを(おそらく・笑)英語で言われマシタ。

そうそう、ココでようやく原田さんとキチンと挨拶をすることが出来マシタ。朝のスタートから、やはり何かとドタバタしていたので、

しっかりとした挨拶が出来ていなかったのデス。(原田さんとの写真撮り忘れ・涙)

ココでは時間にもたっぷり余裕があり、またかなり気温が上がってとても暑かったので、日影でハナシは盛り上がり続けマス。

 

ハナシも多少尽きてきたのか(笑)、ケニーさんの「Let’ GO!!」の掛け声で再スタート。

1日(火)朝のルートを一部逆走する形でホテルまで。無事に全ツーリング終了デス。

とは言え、ボクは帰れません。これから、怒涛のさよならパーティーが(汗)もちろん、ボクは乗って帰るのでハイオク無し(笑)

いろんなハナシで盛り上がったのですが、メインは来年はどうする?ってコト。えーー!ていうビッグネームも数名出てマシタ!

すでにボクもメンバーに加えられていて嬉しいような、プレッシャーのような(笑)

今回ご一緒したケニーさんのお友達の間では、ボクは話題のガイドだそうデス。(いい意味であることを祈りマス・汗)

というワケで後ろ髪を引かれながらも午後10時半過ぎにボクは失礼することに。ケニーさん、Jr.さん、原田さん、

そして、ケニーさんのお友達たちからも感謝と来年の再会のお言葉をいただき本当に光栄デス。

ケニーさんからは「アメリカに遊びに来い!」とも言われて、益々恐縮。貴重で楽しい時間をご一緒させていただき、感謝感謝デス♫

 

最後になりますが、このイベントを終えてから、ショップでお客様からよく尋ねられるケニーさん御一行様の走りについてデス。

あくまで、今回のマス・ツーリングでのコトを簡単に書きますので、よろしくお願いしマス(笑)

まず、ケニーさん。飛ばしません。本当デス。道中ペースを上げて何度か誘ってみたのですが、淡々としたペースを終始変えません。

あとで聞いたハナシなのですが、初日の午前中しばらくの間、ボクをジックリ観察していたとのコト。

当たり前デスヨネ。ボクも同じコトしマス。そのしばらく観察された後、彼は大丈夫だと思ったとのコトで

安心して後ろを付いていったそうデス。ありがとうございます!

でも、やはり午後からのペースも淡々としたもので変えることはありませんでした。他のご一緒した日も基本的には同じ。

最終日はほんのチョッピリ遊びましたけどネ♫ 本当にほんのチョッピリデス。

淡々としたペースを保つのは、もちろん公道であることと、お友達たちを連れてきているので、見本を示そうとしているのではと想像していマス。

(次回お会いした時に、詳しく尋ねてみようと思いマス)

そして、その日初めて使うバイクは、必ずハンドルポジションを調整しマス。

ボクがご一緒した期間、3台のバイク(バーハンドル)を使い分けられていましたが、全て調整しまシタ。

使いやすい位置にセットすることはとても大切デス。

Jr.さん。ボクがご一緒した日は全てハーレーのエレクトラグライドをお乗りでした。バンク角、浅いデス。

もちろん奥様を乗せてのタンデムライド。1日(火)は、ボクはJr.さんの前か後ろを走っていたのですが、

あの浅いバンク角でも、フルに寝かすこと無く、路面を気にしながら、出来るだけワイドなラインにならないよう、

スムーズに向きを変えていました。しかも速い!さすが世界チャンピオン!器用に操りますネ!

原田さん、ゴメンナサイ。最終日だけしかご一緒出来なかったので、ほんの少ししか走りを見ていません。

ホテルに帰る道中、ボクは後方に下がったトコロがあるのですが、その時はJr.さんと遊びながら走ってマシタ(笑)

とある伊製の長いバイクにお乗りだったのですが、時折見せるスッと早く倒し込まれる動きは、

現役時代のあの軽快でクレバーな走りを想像させるに十分なモノでした。

 

いやいや、すっかり長く書いてしまいました。。。なんせ3日分のコトですので、ご勘弁下さいませ。

もちろん、ココには書けない楽しいハナシもあります。詳しくは店頭で(笑)